今日も冷え込みが絶好調。
ほっぺたの冷たさが尋常じゃなかった。
あと耳。
耳が冷たくて思い出した事。
子供の頃に流行ったヘッドフォンみたいな耳あて。
皆、学校にしてきていたので持っていなかった箱崎少年は耳あてにとても憧れていた。
でも親にねだらなかったのは多分、憧れていたけどメチャクチャ欲しい訳でもなかったのだろう。
羨ましいとは思っていたけど、絶対使わなくなる自信があった気がする。
もともと身に付けると言うのが好きじゃなかったんだろうなあ。
いまだに指輪やらネックレスやらは苦手です。
そこは少年の頃から変わってないなあ。
